●Doctor of the Year 2006を受賞して大変光栄です。なんといっても患者さんからいただいたご褒美ということにとても感動しています。今後も患者さんにお役にたてる医師でいれるように精進したいと思います。本当にありがとうございました。
近 咲子さんの声 ジョンソン&ジョンソン社(トロフィー提供)(Director、Women's Health Business Unit)
●田中先生が、先般の“Doctor of the Year”受賞を殊のほかお喜びであることはすでにご存知のことと存じます。病院でもこの受賞を大変喜んでくださり、トロフィーを玄関に飾ってくださっています。その写真を入手しましたのでお送りいたします。弊社担当営業が、何度か撮りに行ったのですが夕方になるとトロフィーが消えていたのだそうです。田中先生にお聞きしましたところ、事務の方が盗難を恐れて片付けているとのことでした。それほど大事にしてくださっているというのも、うれしいことですね。
あけぼの会は、患者さんのためだけでなく、患者さんのために働くドクターや病院のためにも大きな貢献をしているのだと、改めて感じました。